ゼロからのスタート
自立したダイバーへ!ステップアップしよう!(Cカードっていっぱいあるんだぁ・・)
ステージ 1 ・・ スクーバダイバーコース
●学科&プール1日。海洋実習1日。計2日間(冬場は2日半)で、ダイビングの基本を習います。プロダイバーの付添のもと、12mまでの海を潜ることができます。


ステージ 2 ・・ ・オープンウォーターダイバーコース
●残りの学科と海洋実習1日。合計3日(冬場は3日半)。海洋では、限定水域で、自立したダイバーになるための基本を習得します。これで、バディ同士でビーチから18mの海へ潜ることができます。




★ナショナルジオグラフィック・オープンウォーターコース

●ナショナルジオグラフィック・マニュアルを読んで、環境意識を高め、尚且つ水中への探究心を持って、さらに2ダイブします。合計4日(冬場は4日半)。中性浮力(PPB)を保ちながら、水中生物を探してみましょう。




ステージ 3 ・・ 各スペシャリティコース & アドバンスへの上達コース

ドライスーツSPコース
・・一年のうち 9ヶ月〜10ヶ月はドライスーツを着用します。この使い方をマスターできれば、いつでもダイビングが楽しめます。ダイビングは夏だけのものじゃない!実は秋から冬にかけての海が一番きれいなのです。2ダイブ 1日


●中性浮力SPコース
・・もっと自由に周りにも迷惑ダイバーにならないために、ここで中性浮力はばっちりマスターしておきましょう!2ダイブじっくり練習できるので、自信がつきます。1日 2ダイブ

ナビゲーションSPコース・・ガイドさんについていってるつもりが・・・はぐれてしまった><海の中では、意外と方向がわかりにくいものです。コンパスを常に見るクセをつけましょう!簡単な地形なら、行って帰ってこられるくらいの知識は必要です。3ダイブ

ナチュラリストSPコース・・水中生物の知識から、彼らを傷つけない接し方、行動を妨げないテクニック、危険な生物に対する認識などを身につけて、海に優しいナチュラリストを目指します。2ダイブ

ボート・ダイバーSPコース・・・中性浮力に自信がついたら、ボートダイビングに挑戦しましょう!海はいつもおだやかではありません。波があったり、流れがあったり・・そんな中でも落着いてエントリーできるようになりましょう。
2ダイブ
ディープSPコース・・・ダイビングに少し自信がついたら、もう少し深い世界(30m)を体験してみましょう!窒素酔いや減圧症のことも自分でしっかり考えて安全なダイビングを心掛けましょう。知らないというのが一番怖いことです。マイダイブコンピューターは必須です。アドバンス以上 4ダイブ

ナショナルジオグラフィック・SPコース・・・中性浮力SPが終了したら、水中を楽しんでみましょう!カメラを持って生物を撮って、名前を調べてみたりします。















★このステージ3では、それぞれの環境にあわせた
27種類のSPコースが用意されています。イオ江坂校では、全て開催可能です。そして、5つのコースを終了されると
 
アドバンスに認定
です
アドバンスカード      
stage4
 
ステージ 4・・・・  エマージェンシー・ファースト・レスポンダスコース

●ダイビングの重要なルールのひとつであるバディシステムを守るために、バディの緊急時に備えて、CPR(心肺蘇生法)や応急処置をしっておきましょう。

   
●潜水事故に遭遇したときに、酸素供給の手助けができる。また、酸素供給器材の取り扱いができる。
EFR受講者対象
DAN酸素プロバイダー 
 
ステージ 5 レスキューコース

●ダイビング中の事故に対して、対処できる知識と未然に防ぐ能力を身につけ、さらに、万一の事故の際の、救助方法をシナリオとともに身につけておきましょう。



5つのSPを持っていて、50本の経験本数があり、レスキューダイバー認定なら、
★アマチュアア最高ランクのカード
            
マスタースクーバーダイバー(MSD)に認定です。

マスタースクーバーダイバー
 
ステージ 6 ダイブマスターコース

●ここからは、プロフェッショナル・メンバーの仲間入りです。プロとして、他の人にデモンストレーションできるスキルの習得や、インストラクターレベルのダイビング理論の習得。水中ガイドや、インストラクターの講習アシスタントをこなすなど、その役割は多様です。

ステージ 7 インストラクターコース

●ダイバーとして 最終ステージ・インストラクターコースです。松村コースディレクターは、インストラクターを養成するこのできるインストラクターです。


まだまだ 続く・・・・



PADIダイビングスクール イオ江坂校 06-6384-6380