器材選びのコツ
イオでは、納得のいく器材選びをしていただくために、
講習中は、レンタル代無料で、新しい器材の貸出もしています。

全て揃えるのがベストですが、予算がダイビング回数によっても違いますので、
何をどのくらいで揃えたらいいか スタッフと相談しましょう!

イオでは、ダイビングを永く続けていただくために
器材はできるだけ信頼できるものを、できる限りお安く提供しております。

無料にてお見積りさせていただきます。
ダイブコンピューター
まずは、ダイブコンピューター!ダイブコンピューターがなぜ必要か?何をしてくれるものなのか?は、オープンウォーターコース第4章・第5章で勉強します。)

ダイブコンピューターコンピューター各種こちら

2010年より オープンウォーターコースの講習もダイブコンピューターを使用するようになりました。講習中はレンタルでも構いませんが、ダイバーになったら、まず 一人にひとつダイブコンピューターを持つのが望ましいです。
減圧不要限界内でのダイビングをいつも意識して潜りましょう。
コンパクトで時計タイプが主流です。必要な情報が多く出て 尚且つバッテリーが長持ちするのがおすすめ!¥39,000(税込)〜
軽器材
軽器材は お店に顔に合わせたり ブーツを履いてみたりして選びましょう。ブーツはメーカーにより、同じ○cmでも微妙にサイズが違います。イオでは 0.5cm刻みに全サイズ揃えています。

マスク  マスク各種
ストラップをつけずに顔にマスクをあて、鼻から息を吸った時に手を離しても外れなければOK!目が悪い人は度付きのレンズをつけることもできます。¥6,300(税込)〜

スノーケル
中に水が入った時に排出しやすい物を選ぼう!¥2,625(税込)〜

フィン&ブーツ
自分の脚力に合わせてフィンの硬さを選ぼう!フィンには フルフットとバックルタイプがあり、どちらを選択するかで、ブーツの種類が
変わってきますので、よく相談して決めましょう!ブーツは メーカーにより幅や足首のサイズが違います。必ずフィッティングしましょう。
ブーツ¥3,800(税込)〜 フィン¥8,400(税込)〜

グローブ
夏用・冬用・春秋用があります。購入時期によって変わります。ご相談ください。¥2,900(税込)〜

ウエイトベルト
ベルトのみのシンプルなものから ポーチ付きのもの・腰の
担軽減設計のものまで、多種あります。また、ドライスーツ着用時に必須の
ウエイトベストはかなり重宝します!¥1,890(税込)〜
ウエットスーツ & ドライスーツ
一年中潜りたいなら まず ドライスーツを作りましょう。  スーツキャンペーンはこちら

ドライスーツ
10月から6月末まで ドライスーツを着用します。一年で9か月もの間が、ドライスーツなので、自分のサイズでオーダーしましょう。
レンタルとマイスーツとの差は歴然。ダイビングの上達も早いはず。
寒がり 暑がり 予算により いろいろあります。生地もネオプレーンとシェルドライがありますので、よく相談してから決めましょう。
¥9,9000(税込)〜
ウエットスーツ
夏の間のスーツです。潜る場所により ミリ数が変わります。沖縄&海外だけなら、3mmワンピース。日本国内なら5mmワンピースが基本。¥29,800(税込)〜
重器材
軽器材が揃ったら、いよいよ重器材です。重器材で大切なのは、BCDとレギュレーターです。 お得な重器材はこちら

BCD
BCDは、中性浮力をマスターするのに、とても重要です。PPB・SP受講前に BCDだけの購入も可能です。
サイズがぴったりあっていること。浮力が十分であること。ブカブカしていると 水中でバランスがとりにくいです。
サイズに融通の効く 肩ベルトつきなどが、ドライスーツ時もサイズ調整ができ 便利です。¥54,600
(税込)〜

レギュレーター
呼吸のしやすさが最優先。見た目がいいからといって呼吸しやすいとは限らない。素材によって 値段もマチマチ、それぞれの特徴をスタッフにお尋ねください。
何度も買い換えるより、耐久性に優れたほぼ一生使えるものを選ぼう!¥54,600(税込)〜


オクトパス
BCDのインフレーターと兼用になってるタイプが増えています。料金も割安で見た目もスッキリするので、おすすめです。ただし、プロを目指す方は、通常のオクトパスが必用です。後から買いたしOKです。¥13,600(税込)〜

残圧計
残圧計とコンパスがセットになったものと 残圧計だけのシンプルなものがあります。残圧計だけの場合は、ハンディコンパスをポケットなどに収納しておきます。(女性に人気です)¥14,000(税込)〜

器材の見積もり スーツの採寸などは メカタまでご相談ください

PADI ダイビングスクール イオ江坂校 06-6384-6380